AI & Operations Support

Re:Solは、業務効率化とAI活用を、導入から運用まで支援する

AIや効率化のことが分からなくても大丈夫です。毎日の業務で面倒なこと、手が回らず放置していること、毎月払い続けているもの——そこを、AIと道具で簡単にします。

01毎日の手間を減らします——集計・予約管理・リマインドなどの手作業を軽くします
02やりたかったことを、できるようにします——SNS更新・マニュアル整備など、手が回らず放置していたこと
03月のサブスク代を下げます——使い切れていないSaaSを、自社のツールに置き換えます

何が面倒かを話してもらえれば、形にします

50,000円程度から相談は無料オンライン全国対応

Issue

その「もったいない」を解決します

見積もりが合わない、サブスクが積み上がる、AIで挫折した——どれも解決できます。

諦めていたこと

「ここをこうすれば楽になる」と分かっているのに、制作会社やシステム会社に見積もりを取ったら何十万・何百万。費用が合わないので、そのままになっている

ムダなコストがある

毎月のサブスクが積み上がっている。レジ・決済/集客/ポータル/予約/顧客管理……1つ5千〜3万を積み上げて、月10〜20万。しかも一部の機能しか使っていない

難しくて分からない

AIで何とかしようとしたが、途中で分からなくなって放置している。ChatGPTを使ってみたけれど、思った答えが返ってこなくて、使わなくなった

Approach

頼み方は、3つあります

つくる(単発の開発)

予約・集計・マニュアルなど、面倒な業務の仕組みをつくります。単発中心で、納品後の月額はありません

続ける(遠隔のAI担当)

毎月・定期で「あれしたい、これしたい」を受けて、少しずつ改善していきます。AI担当のアウトソースです

使えるようにする(AI活用の設定)

ChatGPTなどを使っているのに、思った答えが返ってこない。設定と指示文書を整えて、良い答えが出る状態にします

Services

何ができるか

つくれるものの例です。出来合いの製品を売るのではなく、相談 → ヒアリング → 業務設計 → 実装の順で、その事業に合わせて作ります。

コスト削減

毎月払っているものの棚卸し

予約管理

予約とシフトの管理

売上・数字管理

売上集計、報酬計算、数字の見える化

顧客管理・記録

カルテ、来店履歴、継続の管理

受注・販売

在庫を持たない受注、決済

定型業務

集計、転記、報告

全部を自分で持つのは危険です。決済、予約の基幹、会計——セキュリティ・法対応・障害対応が必要な領域は残します。置き換えるのは、集計、記録、社内共有、単純な受注、レポートです。持てるものと持てないものを分けます。

Cases

実際に動いているもの

実際に作成し、活用している内容です。

シフト・予約と連動した売上集計

自社ジム FAb

それまで
予約表、シフト、売上の集計、トレーナーへの報酬計算が別々。月末にまとめて手作業でやっていた

いま
予約を入れて、終わったら完了を押すだけ。シフトと連動して売上が店舗別・全店舗で自動集計され、報酬も自動で計算される

カルテの記録と集計

自社オンラインサービス FIBE

それまで
施術・セッションのあとに記録を書く時間がなく、残らない。溜まっても見返せる形になっていない

いま
終わったあとに話すだけで、カルテが残り、集計される。お客様ごとの経過が一覧でき、サロンなら施術履歴、クリニックなら問診・経過、整体なら施術内容に応用できる

進捗管理のコンソール

自社・クライアント支援で使用中

それまで
何をやっているか、何が決まったかが、口頭とチャットに散らばって残らない。あとから見返せない

いま
進行中の施策・決まったこと・数字が1つの画面に集まる。ナレッジとして蓄積され、いつでも見返せる

Flow

相談から実装まで

  1. ヒアリング

    何が面倒か、何をやりたいかを聞きます

  2. 検討

    できるか、どういう形になるか、費用はいくらかを調べます

  3. 提案

    方向と費用を提示します

  4. 実装

    形にします

  5. 納品

    納品後の月額はありません。API利用料・サーバー費用など、必要最低限の実費のみかかります

Plan

規模と内容にあわせて、お見積りします

何を作るか、どんな機能にするかで費用は変わります。ただし、いまかかっている費用——サブスク代や手作業の人件費——より、初年度の年間で見てコストダウンできる形で考えます。翌年からは月額がないぶん、さらに下がります。

例:月3万円のサブスク(年36万円)なら、それを下回る範囲で開発します。

Comparison

「このまま」と「AI活用」を比べてください

このまま手作業を続ける既製の業務システムを契約する自社専用の仕組みをつくる
具体例紙・Excel・LINEなどで管理予約、顧客管理、請求などを個別に契約必要な業務をまとめて、自社に合わせてつくる
毎月の費用システム代はかからないが、人件費と作業時間がかかり続ける契約するシステムが増えるほど、月額費用も増える初期の制作費と、必要最低限の運用費がかかる
毎月の手間人が入力・確認・連絡を続ける一部は楽になるが、システムごとの入力や管理が残る情報をつなぎ、入力・確認・連絡をできるだけ自動化できる
自社との相性今のやり方を続けられるシステムの仕様に、業務を合わせる必要がある自社の業務に合わせて、必要な機能だけをつくれる
この先忙しくなるほど、人の負担が増える契約と管理するシステムが増えやすい一度つくった仕組みを残し、業務に合わせて育てられる

比較先の記述は一般的に見られる形をまとめたものです。実際の内容は依頼先によって異なります。

FAQ

よくある質問

費用はいくらくらいかかりますか

規模と内容によりますが、50,000円程度からです。いまかかっているサブスク代や人件費より、初年度の年間で見てコストダウンできる形で考えます。無料相談でお見積りします。

AIのことが分からなくても相談できますか

できます。何が面倒かを話してもらえれば大丈夫です。AIを使うかどうかも含めて、こちらで考えて提案します。

納品後に月額はかかりますか

単発の構築なら、納品後の月額はありません。継続的に改良していく場合は、保守やメンテナンスのみかかります。

作ったあとの修正や追加もお願いできますか

できます。単発の修正でも、毎月の継続サポート(遠隔のAI担当)でも、頼み方を選べます。

Credo

手間も、コストも、諦めていたことも。まとめて解決します

まずは、何が面倒かを聞かせてください。

オンラインで全国対応します。

相談で受け取れるもの

  • 01現状の整理
  • 02課題の仮説と打ち手の方向性
  • 03概算費用